ソニックガーデン



【返品種別A】
□「返品種別」について詳しく□
2018年06月 発売

メーカー保証期間 1年

※離島、山間部、一部の遠隔地、及び、弊社未対応エリア(エリアB)は、ご注文をお受けできません。弊社サービスエリア検索

思い通りにピアノを弾く楽しみを味わえ、持ち運びも可能なコンパクト&ハイクオリティを実現した電子ピアノ。

ヤマハならではのピアノ音質を実現
P-125には、新音源「RGEスタンダード 音源」を採用。ヤマハのコンサートグランドピアノの中で、最も録音に適した一台を選び抜き、最良の状態に調整して収録した前モデルの「RGEスタンダード 音源がさらに進化しました。
弱く弾いたときの優しい音から、強く弾いた時の力強い音まで、鍵盤を弾く強さに応じたねいろの変化がより豊かになり、表情豊かな演奏をお楽しみいただけます。
鍵盤はグレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤を搭載。鍵盤の重さが低音部では重く、高音部では軽くなるように、音域によって弾きごたえを段階的に変化させ、自然なタッチ感を実現。さらに黒鍵はマット仕上げなので、アコースティックピアノのタッチに迫る本格的なピアノ演奏が楽しめます。

新スピーカー採用。よりピアノらしい演奏体感が可能
ツイーターを改良した2Wayスピーカーを新たに搭載。音の広がりとつややかな高音の響きを実現しました。
まるでアコースティック・ピアノの前に座っているかのような豊かな音場感を味わうことができます。


テーブルの上でも最適サウンドに
新機能「テーブルEQ」機能をONにすると、楽器をテーブルに置いて使う場合に最適なサウンドになります。


リズムで演奏を華やかに演出
P-125 にはポップスやジャズ、ラテンなど、音楽ジャンルにあったリズムを20種類用意しています。
さらに通常のピアノ両手演奏をするだけで、そのコードにあったベース音が鳴ります。演奏にプラスして楽しむことができるので、練習が一気に華やかになり、飽きることなく続けられます。
また、お好みのリズムをメトロノームのようにテンポを調節してお使いいただくことも可能です。


無料アプリ「スマートピアニスト」でかんたん操作
ヤマハのアプリ「スマートピアニスト」(無料)をお使いいただくと P-125 に搭載された様々な機能を、お手持ちのスマートデバイスで簡単に操作できます。
画面を見ながら音色・リズムなどの選択ができるので使ったことがない機能も、気軽に楽しみいただけるようになりました。お気に入りの設定を保存することもできるのでどこでもすぐにあなた好みの演奏を楽しめます。
また、iPhoneやiPad内にあるオーディオファイルを自動解析し、コード進行を表示します。曲の再生に合わせて、コードを見ながら、一緒に演奏を楽しむことができます。
現代のデジタル楽器ならではのスマート機能を活用して、P-125の新たな楽しみ方を見つけてみてください。


洗練されたデザイン
P-125のデザインは、演奏性と操作性と上品さの追求から生まれました。演奏者にとって快適で演奏に集中できるように設計されています。
パネル面の反射を抑え、スピーカーのデザインが表に出ないようにすることで、全体に美しくエレガントなデザインに仕上がっています。


■ 仕 様 ■

  • 鍵盤:88鍵グレードハンマースタンダード鍵盤(黒鍵マット仕上げ)
  • 音源:リアルグランドエクスプレッションスタンダード 音源
  • タッチ感度:ハード/ミディアム/ソフト/フィックス
  • 最大同時発音数:192
  • パネル言語:英語
  • 音色:24
  • エフェクト:リバーブ4種、ダンパーレゾナンス、インテリジェントアコースティックコントロール、サウンドブースト
  • 伴奏リズム:20
  • 内蔵ソング数:21(音色デモ)+50(クラシック)
  • 録音曲数:1
  • 録音トラック数:2
  • 接続端子:ヘッドフォン端子(標準)×2、USB TO HOST、サステイン端子(別売FC3A使用時ハーフペダル対応可)、ペダルユニット、AUX OUT
  • スピーカー:12cm×2+4cm×2、アンプ出力7W×2
  • オートパワーオフ:○
  • 消費電力:9W(電源アダプターPA-150B使用時)
  • 外形寸法:(幅)1326×(高さ)166×(奥行き)295mm
  • 質量:11.8kg
  • 付属品:譜面板、フットスイッチ、電源アダプター、保証書、取扱説明書、楽譜集、ユーザー登録のご案内

[P125B]

ヤマハ




(※この説明文は市場店の記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。)

「納品のない受託開発」に取り組む"株式会社ソニックガーデン"の代表を務める倉貫義人のブログです。倉貫自身の言葉で、人材育成からマネジメントまで、ソニックガーデンの経営哲学とノウハウについて、日々の学びから記事にしています。

1 2 3 4 5 12 »